大隈塾「21世紀日本の構想」とは

メッセージ / 大隈塾「21世紀日本の構想」とは / 年間スケジュール / これまでのゲスト講師

 

大隈塾とは

 

2002年創設(すでに13年目の老舗授業)
リーダーシップ・「生きる力」「人間力」・自分の頭で考え、行動する

 

田原総一朗塾頭
政治家、経営者、NPO代表など、著名なリーダーが毎週登壇
全学部の学生対象(オープン科目)
応募者多数の中から、100名に選抜

 

<90分授業の流れ>
毎週ゲスト講師による講義(45分)、受講生のグループディスカッション(5分)、
全体での質疑応答(40分)

 

<ただの授業ではない> 参照『全学オープン科目 履修ガイド p60』
【学部授業「大隈塾 21世紀日本の構想」】
講義(input)→ ディスカッション(dialog)→質疑応答、プレゼンテーション(output)

 

【大隈塾演習(ゼミ)】
ゲスト講師が働いている現場に足を運んで取材をし(input)、インターンとして働き(action)、
ゼミでプレゼンテーションする(output)
田植え稲刈り合宿で「食料自給力」をつける

 

【コラボレーション】「明るく!楽しく!役に立つ!」
・早慶東大東日本きずなプロジェクト(岩手県大槌町などで楽しく活動)
→慶應義塾大学福澤諭吉記念文明塾、首都大学東京、東海大学などとのコラボ
・東北開墾(『東北食べる通信』)

 

<卒業しても>
【大隈塾稲門会】(outcome=成果)
フォーラム:自主勉強会、ゲスト講師勉強会
スタディツアー:ジャカルタ大隈塾、広島大隈塾、福島大隈塾など
田原祭り、田植え稲刈り合宿

 
 

input-discussion-output を繰り返し

action を起こし

コラボレーションして仲間を広げ

時間をかけて outcome を得る